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最近、近所の騒音おばさんがすごいです。
今年の一月くらいに、その存在に気がつきましたが、ここ最近は毎日のように朝早くからののしっています。
窓を開けていると、その内容が聞き取れるのですが、どうやら隣?の家の人に、金を盗った泥棒だとか言っているようです。
しかし、あまりマトモな言い方ではなく、確実に近所迷惑です。おそらく頭が少しおかしくなっていると思われます。
つい先日には、そのあまりにひどい罵り声に耐えられなくなった誰かが110番したようです。
その時には、警察が来るまでの大声が、警察が来たとたんに徐々に小さくなり、いいわけじみたことを言っているのが、軽くウケました。
警察が来たので、これからは静かになるかなと、淡い期待を抱いたのですが、最近また復活していることに気がつきエントリーをした次第です。
被害を受けていると思われるお隣さんは、小さな子供がいるらしく、この前、騒音おばさんが騒音スタートした10分くらい後に、小学校で習うピアニカ(鍵盤ハーモニカ)が絶えずなっていました。
これも苦笑ものでした。
この戦いはいつまで続くのかわかりませんが、とりあえず早く終わってほしいです。朝の六時とかに罵り声で起きた気分は最悪です。
ばあさんが病院に行くのがベストな解決法だと個人的に思います。
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大阪府の橋下徹知事は10日、当選直後に「原則認めない」とした府債発行について、4月から7月末までの新年度の暫定当初予算案に約160億円を盛り込み、生活関連の建設事業を行うことを明らかにした。8月以降の本予算ではさらに発行額は膨らむとみられる。知事の府債を巡る発言は二転三転しているが、「評価は府民に判断してもらう」と述べた。一方財政当局によると、人件費の削減は当初予算案に計上しないことも分かった。
大阪府の19年度の府債発行額は約2400億円(普通会計ベース)。橋下知事は先月28日未明の当選直後の産経新聞との単独インタビューで「収入ベースで予算を組む。府債発行は原則認めない」と発言していた。
しかし2日後「地方交付税で補填(ほてん)される府債があるとは知らなかった。考えたい」と撤回。さらに「ゼロにできなくも改善すればいい」などと話していたが、今月6日の就任会見では再び「府債発行は原則認めない」とする方針を示していた。
ところが10日、府の各部局と予算査定に臨んだ後、報道陣に対して「府民生活に影響を及ぼす。(府債は)ゼロにはならない」と明らかにした。そのうえで「建設事業にかかわる府債発行で160億円くらいになる」と説明。地方交付税が伴うかどうかは「補填ゼロのものもある」とした。
しかし、財政再建のために廃止事業を選択したうえで新たに編成する8月以降の本予算案では、「このまま行くわけではない」と述べ、さらに府債発行が増える見通しを示した。
府財政課によると、当初予算案に盛り込むのは建設事業債などで、学校、道路、河川整備などが含まれるという。また補填がゼロとなるのは府営住宅。
[産経新聞]
選挙の時の勢いはどこへやら。
所詮、タレント知事もこんなもんですかね。宮崎は、知事の「宮崎県」PRによる経済効果がありましたが、大阪府は宮崎のようにはなれないと思います。
大阪府は不祥事も多々ありましたから、負債を考えると、現実的に中々厳しいものがあるのでは。。
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服飾専門学校生の卒業制作などの作品を発表する白ゆり服装学院(香川県高松市鍛冶屋町、吉武信子学院長)のファッションショーが12日、高松市紺屋町の市美術館講堂であった。公募で選ばれた高校生や今春卒業予定の学生らが自然をテーマに製作した計約70点を披露。色鮮やかな作品が会場を華やかに彩った。
ショーは、学院設立から続く恒例行事。4年前からは「白ゆりトータルファッションフェア」として実施し、家政科などで学ぶ県内の高校生らも出品している。
今年のテーマは「Energy(エナジー)―自然とともに―」で、森や大地、太陽などのサブタイトルごとにイメージして制作した作品を発表した。
今回も企画、モデル選考、当日の照明や音響などは学生自らが担当。あでやかな衣装に身を包んだモデルがスポットライトを浴びながら花道を通り抜けると、訪れた観衆からは大きな拍手とともに感嘆の声が漏れた。
また、市民ギャラリーではアクセサリーなどの簡単な小物が制作できるワークショップを展開。学生のスタイル画やデザイン画も公開している。13日まで。
[四国新聞]
自然をテーマにってとこがいいですねー。
高校生も参加していることから地域振興などの意味合いもあるのでしょうか。
完成度は、画像を見てもあまり高くはなさそうですが、こういう機会を設けること自体は良いと思います。
東京もファッションという一つの経済に今後力を入れていくようですし、もっと育成促進を自治体なりがしていくことを期待しています。
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3日に終了した第84回東京箱根間往復大学駅伝競走で、大会史上初めて3校が途中棄権する結果になった。前日の往路5区で順大、この日の復路では9区で大東大、10区でも東海大の選手が走行不能に陥った。
大会会長でもある関東学連の青葉昌幸会長は「情けない。すべての駅伝の教科書のようになっている大会。大学で指導、勉強してほしい。(指導者は)選手を見詰め鍛えてほしい。速い選手はいるが強い選手はいなくなった」と各校の指導法を批判した。大会運営委員を務める神奈川大の大後栄治監督は「今後、給水の回数や中身などについて対策会議を開いて検討する」とした上で、「箱根駅伝は(注目の大会として)象徴化され選手の心的状態は尋常ではない。過保護にし過ぎてもいけないと思うが、そういう精神面も指導していかなければ」と指摘した。
順大は昨年、往路、復路、総合を制し完全優勝を果たした強豪校。5区の選手は脱水症状で転倒し、大東大の選手も脱水症状からけいれんを起こした。ともに症状は軽く、治療を受けて回復。東海大の選手は走行中に右足を痛めた。
もういまの時代、箱根駅伝なんて見なければいいんですよ。
注目されずに忘れさられれば、こんなこともなくなるでしょう。
[時事通信]
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吉野家のアルバイト店員とみられる人物が、店舗の厨房とみられる場所で豚丼を山盛りした「テラ豚丼」を作った様子を撮影し、動画投稿サイトに投稿し、ネット上で「不衛生だ」などと騒動になった。吉野家は12月3日、動画が「勤務中の行き過ぎた悪ふざけ行為と思われる」と店舗関係者の行為とみて調査を進めていることを明らかにし、「大変不安、不快な思いをさせてしまっことを心よりお詫び申し上げます」と謝罪した。
動画は「【吉野家で】メガ牛丼に対抗して、テラ豚丼をやってみた【フリーダム】」というタイトルで11月30日、「ニコニコ動画」に投稿された。吉野家の厨房とみられる場で、吉野家の制服を着た人物が丼にごはんを盛り、その上に豚丼の具を山のように盛り付けた「テラ豚丼」を作成。その後、サラダにコーン1缶を丸ごと入れた「テラ生野菜」を作成していた。約3分間の動画で「深夜に携帯電話で撮影した」と説明されている。
動画のコメントや、動画について紹介した掲示板などで「食べ物を粗末にしていて不快」「不衛生」などといった批判が寄せられ、動画は12月1日に本人によって削除された。
その後、元動画を保存していたユーザーがニコニコ動画やYouTubeに再投稿。ブログやmixiなどでも話題になり、吉野家にも電話やメールで問い合わせがあったという。
吉野家は「弊社商品を悪用した動画『テラ豚丼』がWeb上に投稿され、お客様には大変不安・不快な思いをさせてしまったことを、心よりお詫び申し上げます」と謝罪。その上で「店舗設備・食材を使用した勤務中の行き過ぎた悪ふざけ行為と思われる」として、「全社を挙げて該当店舗・従業員を特定し、確認が取れ次第厳正に処分する。会社としても、再度従業員教育を徹底する」としている。
[ITmediaニュース]
ネット上でも話題のこの事件。
自分もこのことで大騒ぎしてって感じです。
確かに勤務中の従業員が遊び半分で、商品を好き勝手に使った(しかも不衛生なかんじで)というのは、良くないことかもしれませんが、全てマニュアル通りに仕事をこなしている従業員だけではないというのが事実ではないでしょうか。
行き過ぎは良くないが、少しくらい遊びがあってもいいのではと思います。個人的には、マニュアル思考の人間のほうが嫌いなので。
同じことを繰り返し発言しているマニュアル店員とか見ると気持ちが悪いです。